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安全・安心の理由
~CO・OPとやまのこだわり~

その3 安全・安心のシステム

商品の安全・安心をより確かなものにするために…

CO・OPとやまの安全・安心のシステム

商品検査室
2003年6月に設置したCO・OPとやま独自の検査室で、O-157や黄色ブドウ球菌、サルモネラ等の食中毒菌と大腸菌や一般生菌数などの衛生指標菌の検査を実施しています。
安全点検委員会
取引先との安全確保の推進を図るために、理事と品質管理担当職員が工場の衛生面の点検、原材料・管理面等の確認を行っています。
産直推進委員会
産直先認定のための事前確認や産直推進のための取り組みを具体化します。
食物アレルギー検査
食品に7大アレルゲン(小麦・卵・乳・そば・落花生・えび・かに)が混入していないか検査を実施しています。
放射性物質検査
三陸の海産物や農産物を中心に加工品も含めて放射性セシウムの検査を実施しています。
残留農薬等の検査
野菜や果物の残留農薬、大豆製品の遺伝子組み換え、牛肉の産地判別等の検査を実施しています。

※2008年2月より、中国加工(製造)の食品は取り扱っておりません。

生産者の思いが詰まった青果物をよりよい状態でお届けしたい…

パックセンターで
青果物をていねいに検品しながらパック詰め

CO・OPとやまの商品(物流)センター内に、パックセンターを設置しています。産地からパックされていない状態で届いた青果物を、腐りや傷がないかなど、ていねいに検品しながら、配達の前日にパック詰め(袋詰め)しています。これによって、産地でパックされて届いた状態では分からない腐りや傷などをチェックしています。

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