ピースアクションinヒロシマへCO・OPとやまから代表2名が参加

2019年8月30日

2019年8月4日(日)~6日(火)広島市

被爆の実相や平和の大切さについて学ぶとともに、次の世代への継承と核兵器廃絶にむけた取り組みを共有することを目的に、日本生協連が広島・長崎両県生協連と共催で「2019 ピースアクションin ヒロシマ・ナガサキ」を開催し、全国の生協から延べ3,750 人が参加しました。

CO・OPとやまからは2名(組合員1名・お孫さん1名)が代表として広島市へ行き、現地での戦跡めぐりや被爆者の証言を聴く分科会、全国の生協からの参加者が集う全体会「虹のひろば」などに参加することができました。感想文が寄せられていますので紹介します。また、この活動の一部には組合員の皆さんから寄せられた平和募金も充てられています。ご協力ありがとうございました。

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