2018年1月

<新庄地域委員会>新聞エコバッグ作りを体験!!

2018年1月19日

2018年1月17日(水)10:00~ CO・OPとやま北部センター 組合員ホールにて

参加者 大人8人

年が明けて初顔合わせの今回は、北日本新聞社 豊田販売店よりお二人の講師を迎え、新聞エコバッグ作りを体験しました!!以前から、地域委員会活動で「新聞エコバッグを作ってみたい」という声が実現しました。

 

 

 

 

講師の方は一人一人を回ってわかりやすく、丁寧に作り方を説明していきます。

私たちは、説明を聞きながら新聞を折ったり、貼ったりしてバッグを製作していきました。手を動かしながらも、ついついおしゃべりもはずみます♪

 

 

 

 

 

 

富山模様やハットリくんの新聞でこんなにステキな新聞エコバッグが出来上がり!!

「出来上がったエコバッグに富山のお土産や、生協の商品を入れて手土産にするとおしゃれで格がアップするね。」と大好評☆☆

「家でももう一度作ってみようかな」「地域の高齢者の集まりや家族団らんの時間に楽しみながらエコバッグ作りをしたいね」との声も聞かれました。

今回のような楽しい活動も織り交ぜながら、今年も地域委員会活動を行っていきたいと思います!!

※今回の新聞エコバッグ作りの様子が1月18日(木)の北日本新聞 朝刊に掲載されました。

 

<新湊地域委員会>冷凍茶わん蒸のおいしい食べ方教室を開催しました!

2018年1月19日

2018年1月13日(土)  新湊地域委員会主催  参加者14人

福田食品より講師を迎え、「冷凍茶わん蒸のおいしい食べ方教室」を開催しました。前日から北陸は記録的な大雪・・・。講師の方は南砺市からなんとか到着。組合員も大雪に負けずにたくさん参加していただき、ホッとしました。

まずは講師の方から、おなじみの「冷凍茶わん蒸」についてくわしく説明していただきました。いつも利用している方が多く、あらためて商品の良さを再認識できました!

 

 

真剣に説明を聞く皆さんの様子。

 

次は、「冷凍茶わん蒸」の上手な調理方法やアレンジレシピの実演です。

 

 

 

 

「茶わん蒸」を見栄え良く作るためには、最初に卵液と具材を分け、卵液が少し固まってきたところで具材を載せるのがコツ。そうすると、具材が下に沈んでしまうことなく、お店で出てくるような表面にきれいに具が見える「茶わん蒸」に仕上がるそうです。ちょっとした工夫が必要なのですね!

アレンジレシピとしてうどんを使った「小田巻蒸し」や「和風リゾット」「具だくさんのだし巻き」などを教えていただきました。どれも簡単で美味しく、「レパートリーが増えて良かった♪」ととっても好評でした。

【参加者の感想】(抜粋)

  • 茶わん蒸を作る時に、具材と汁を別々に入れるということがとても参考になりました。
  • 福田食品さんのプロの分かりやすい説明、調理がとっても良かったです。
  • いろいろアレンジできる事がわかり、参考にしたいと思います。

南1・2支部商品委員会より さくらみそ・南日さんの塩糀をつかったレシピを紹介

2018年1月18日

南1・2支部商品委員会では、生協商品大好きな仲間で月に1回集まって、料理を作ったり、レシピを考えたり、市販品との食べ比べをしています。

2017年度から、わくわくこ~ぷに掲載される商品のアレンジレシピやおすすめコメントを考える活動を開始しました!

今回は「生協さくらみそ(袋入・カップ入)」と「南日さんの塩糀(富山県産米)」のレシピです。

ぜひお試しください★

⇒さくらみそ1㎏(袋)の企画は毎週、さくらみそ750gカップ入りは次回2月3回企画、南日さんの塩糀は次回2月2回です。

 

 

 

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