【高岡エリア】氷見市

<氷見市地域委員会>後期組合員のつどいを開催!

2016年12月28日

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2016年11月14日(月)10:00~12:25 柳田公民館(西条地区集会所)にて

参加者6人

 

今回のつどいは全会場で「ローストビーフ」と「越後餅(切り餅)」も試食しています!

そのほかに私たちは☆クリスマスパーティーコース☆を調理・試食しました。

 

【参加者の感想】(抜粋)

  • 「ローストビーフ」も「パンナコッタ」も美味しかったです。食べ方を教えてもらえてよかったです。
  • こめ油だと揚げ物もカラっと揚がって、ふっくらおいしく、胸やけもしなくていいと聞きました。

後期組合員のつどい レシピ集

<氷見市地域委員会>後期組合員のつどいを開催!

2016年12月20日

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2016年11月10日(木)10:00 氷見市いきいき元気館にて 参加者5人

 

今回のつどいは全会場で「ローストビーフ」と「越後餅(切り餅)」も試食しています!

試食のほかに、私たちは「牛乳パックを使った小物作り」をしましたよ♪

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【参加者の感想】(抜粋)

  • 不器用な自分でも何とか牛乳パックでかごの形に仕上がって、うれしかったです。
  • 「ローストビーフ」って何か知りませんでした。焼き豚なのかな?なんて思っていたら違うんですね。美味しかったので、注文することにしました。
  • 私は月曜配達で年内は12月26日で最終なので生花の注文をやめようと思っていたのですが、つどいで生協の花は長持ちすると聞いたので、注文することにしました。

後期組合員のつどい レシピ集

 

高岡産直ふれあいまつりを開催!

2016年11月8日

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日時:10月29日(土)10:00~14:30 会場:CO・OPとやま高岡センター

参加者:大人112人、子ども24人 合計136人

 

地域委員会を中心に地域の組合員がつどい、協同することの大切さや、教えあい、学びあうことを通して組合員活動の楽しさを実感し、地域委員会が生協運動に確信を持って活動していくことを目指して、毎年開催しています。

今年は、支部産直の生産者やオリジナル商品のメーカーなど13の取引先が参加しました。

組合員は、対面で商品のこだわりや活用方法を聞いたり商品を購入したりしました。また、今川酢造の今川さんによる米酢のミニ学習会行い、知識を深めました。

当日は、地域委員を中心にブースのお手伝いや喫茶コーナーなどを担当し、みんなでまつりを盛りあげました。

 

子ども達も楽しめる風船アートや、サックスミニコンサート、東日本大震災応援支援物資販売、組合員によるフリーマーケット、スタンプラリーなどの企画もあり、大人から子どもまで楽しめるまつりとなりました。

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参加者からは、「初めて参加したが楽しかった」「生産者に直接お話を聞けて、商品への愛着が増した。これからも利用していきたい」「喫茶コーナーでは珈琲も頂き、ゆっくり参加できてよかった」など感想が寄せられました。

<氷見市地域委員会> 前期組合員のつどいを開催!

2016年9月3日

2016年7月11日(月)10:00 柳田公民館(西条地区集会所)にて 参加8人

 

今回のつどいのテーマは「かしこく時短!忙しくてもちゃんとごはん!」

  • 家庭料理研究家 奥薗さん考案の生協商品を使った時短レシピの調理・試食
  • CO・OPとやまオリジナルの「低脂肪牛乳」と市販の「低脂肪乳」の飲み比べ
  • 今年10月からスタートするまいど便(利用登録)の説明、事前登録

 

【参加者の感想】(抜粋)

  • 飲み比べると味の違いがよくわかりました。CO・OPとやまの「低脂肪牛乳」は生乳100%だけど、市販の乳飲料「低脂肪乳」は生乳が50%しか入っていないんですね。
  • CO・OPの「おいしい赤飯」は食べたい時にレンジであたためるだけで食べられるのでとても助かっています。
  • CO・OP共済は内容もよくて、手続きも簡単でいいです。

 

【つどい】前期組合員のつどいを開催しました!

2016年8月19日

2016年7月7日(木)10:00~ 氷見市いきいき元気館

氷見市地域委員会主催 参加者3人

 

今回のつどいのテーマは「かしこく時短!忙しくてもちゃんとごはん!」

日本生協連は家庭料理研究家 奥薗さんとコラボし、生協商品を使った様々な時短レシピを提案しています。そのレシピの紹介や、参加者と一緒に調理・試食を行いました。

そのほかに、CO・OPとやまオリジナルの低脂肪牛乳と市販の低脂肪乳の飲み比べや、生ごみを堆肥化するために使用するぼかし肥の使い方の説明も行いました。

今年の10月からスタートするまいど便(利用登録)の説明もあわせて行い、予約登録も募りました。

 

【参加者の感想】(抜粋)

  • ぼかし肥の使い方がわかってよかった。
  • とても参考になりました。

 

高岡ふれあい地域交流会を開催しました!

2016年7月16日

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開催日:2016年6月25日(土) CO・OPとやま高岡センター

高岡第1・2支部主催 参加者78人(+子ども10人)

 

毎年開催されているこの地域交流会。

地域委員会を中心に地域の組合員がつどい、CO・OPとやまの商品の良さを体感・実感し商品の普及を行うことを目的に開催しています。また、楽しく且つ役立つ組合員活動を通し、協同することや教えあうこと、学びあうことの大切さを知る良い機会にもなっています。

午前の部は映画鑑賞です。今回は「遺伝子組み換えルーレット ~私たちの生命のギャンブル~」でした。

午後の部は試食会です。福田食品、今川酢造、杉本こんにゃく、葵食品、とやまアルペン乳業、日本オリゴ、安井ファーム、信州産直組合、松井園芸、タネのヨシダと多くの業者の方々にもお越しいただき、試食や販売を通じて組合員と交流をしていました。

 

【参加者の感想】(抜粋)

  • ビール漬け、カクテキの素を使用した漬物が非常に美味しくて好評でした。
  • 今川酢造の酢うどんが美味しかった。

 

高岡ふれあい地域交流会開催

2014年7月4日

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開催日:2014年6月21日(土) CO・OPとやま高岡センター

高岡1・2・3支部委員会主催 参加者180人(子ども34人含む)

 

高岡センターにて地域の組合員どうしが食の安全などをテーマに日頃の活動を交流しました。

午前中は、農民連食品分析センター所長 八田 純人氏から「食べたいね。安全な食べ物」と題して講演がありました。コンビニのおにぎりや安売りのお米などを使った実験を交え、日本の食の現状や安全な食品を選ぶための知恵など、ユーモアあふれる語り口で話されました。午後からは、フジフレッシュフーズ(ヘルシー和惣菜)、天野実業(フリーズドライ味噌汁)、マルイ食品(鶏肉・鶏肉加工品)など産直先や、メーカーとの交流・試食、地域委員による喫茶コーナーなどでにぎわいました。

高岡親子料理教室「こどもといっしょにレッツクッキング」

2014年4月4日

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開催日:2014年3月29日(土)

高岡1・2支部委員会主催  参加者8組22人

 

高岡第1・2支部商品委員会で調理・試食した中からおいしかった料理やかんたんに作れるものを選定し、こども主体で調理しました。今回作った料理は「簡単でからだにやさしいひじきのおやき」「果物たっぷり寒天よせ」「ヨーグルト入りコーンスープ」の3品。生協商品を使って簡単にアレンジできる料理で、なかでも粉末のコーンスープに「プレーンヨーグルト生乳仕立て」を加えたヨーグルト入りコーンスープが好評でした。短時間で作れる調理に子どもたちも集中していました。

講師(委員)は、「こどもが幼少期に自分で食材から調理した体験は記憶として残ります。味覚形成やライフスタイルの構築にもよい影響を与えるので、このような機会も利用して体験させてほしい」と話していました。

次回は8月下旬に開催予定です。

さんや会・里芋の収穫体験交流会

2013年12月9日

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開催日:2013年11月16日(土) 高岡第1・2支部合同産直委員会主催 参加者11組25人

 

南砺市にある山野の里にて毎年開催されている組合員と生産者の交流会。今回はたべる*たいせつキッズクラブメンバーも合わせて参加し、里芋の収穫と里芋料理作りを体験しました。朝から気持ちのよい快晴の中、子どもたちは泥だらけになりながらたくさんの里芋を掘り、その後、さんや会の方々に「里芋コロッケ」「里芋の豚汁」「里芋のおはぎ」など、数種類の郷土料理を教わりながら調理に参加しました。旬の味覚に大満足の一日でした。

さんや会・里芋の収穫交流会開催

2012年11月27日

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開催日:2012年11月17日(土)  高岡第1・2支部主催

 

南砺市山野の里での交流会に、高岡1・2支部組合員、たべる*たいせつキッズクラブ(食育通信講座)のメンバー合わせて24名が参加。

朝からあいにくの雨が降り寒い日となりましたが、畑へ向うバスの中から、春に植えた里芋が成長し田んぼの中から顔を出しているのが見えると、みんなの顔がほころびました。到着後は、親芋から子芋・孫芋をもぎ取り箱に入れる作業を、親子一緒に泥んこになりながら行いました。

その後、産直生産者のさんや会の方たちと里芋の郷土料理(里芋コロッケ、里芋の豚汁、里芋のいもがいもち)を作り、食べながら交流をしました。特に里芋コロッケは大好評で、あっという間になくなりました。交流の中では、里芋の保存方法や料理方法などの質問が出され、さんや会の方から、土つきの芋は一定の温度で冷えすぎない場所に保管すると良いことや、料理にはジャガイモと同じようにカレーなどに入れてもおいしいことなどのアドバイスがありました。

里芋の収穫と生産者との交流は、親子にとって貴重な体験となりました。